
対抗戦通算23勝23敗で迎えた第47回名白会。今春に白山カントリー倶楽部で開催される予定でしたが、直前に発生した東日本大震災のため秋に延期になり、平成23年10月27日(木)に開催となりました。
上位6名のグロス合計で争われる団体戦は、名四チーム(519)が白山チーム(516)に3打及ばず、対戦成績で1つの負け越しとなりました。
また、個人グロスの部では、名四CC:松原貴一様が(40,41:81)優勝を飾り一矢を報いました。
早朝よりご参加いただきました、名四CC選手の皆様お疲れ様でした。
次回の名白会は来春、名四CCでの開催予定です。
今年の10月10日、名四カントリークラブは開場45周年を迎えます。
それを記念し、10月1日(土)「開場45周年記念コンペ」が186名の方にご参加いただき開催されました。
名四カントリークラブが開場したのが1966年。東京オリンピック開催の2年後でした。
以来、45年の長きにわたり会員様はもとより多くのお客様にご来場いただき、改めて感謝の気持ちを強くした一日でした。
コンペでは、昼食バイキングサービスや、優勝の「牛すき焼き肉」他 入賞者の方々に、賞品が贈呈され、参加者の皆様には楽しんでいただけたようです。
お帰りの際には、フロントでたくさんの方から、「楽しかったよ」「また、こういうコンペ開いてね」等々嬉しいお言葉をいただき、盛会の内に「開場45周年記念コンペ」を終了することができました。
参加者の皆様ありがとうございました。
第6回 三重県シニアオープンゴルフ選手権競技
開催日/平成23年9月22日(火)
会 場/タートルエースゴルフ倶楽部
アマチュアでは、グランドシニアの部は、服部清孝選手(名四)がエージシュート100回目という自己記録で優勝を飾りました。
グランドシニアの部
100回目のエージシュート
服部清孝選手(名四) 優勝 72=36、36
3バーディ3ボギーの72。服部選手は77歳なので、堂々のスコアでのエージシュートとなった。「68歳の時に66を出して、それから数えてます。競技もプライベートもあるけど、ノートに全部つけてますよ」と語る服部選手。「今日は、全体に上手く流れたなあ。3パットも1回だけだったし・・」。
それにしても、グランドシニアの部は1組目と2組目のスタートで午後1時にはホールアウトしていたわけで、夕方5時半の表彰式まで長〜い待ち時間がありました。お疲れ様でした。(写真右が服部選手)
後藤弥平選手(四日市) 2位 76=38、38
庄司憙央選手(鈴鹿) 3位 78=36、42
※記事・写真はMGAホームページからの転載です。
暑い日が続きます。そんな中、プレーにご来場いただきました方々には本当に感謝感謝です。グリーンの芝生保護のため、特に風通しのよくない13番ホールに大型扇風機を設置し高温対策を行っています。
8月5日(金) 2011年(第11回)経済産業大臣杯全国チーム対抗戦 中部支部予選競技会【男子一般の部】が、名四カントリークラブにて19チーム76名の参加を頂き開催されました。名四カントリークラブからは、5チームが参加され、見事、Eチーム(水谷和世、寺村隆憲、齋藤國大、伊藤秀夫、敬称略)が2位入賞を果たし、11月2日(水)有馬ロイヤルゴルフクラブ(兵庫県)にて開催される本戦出場権を手にされました。
6/7(火)に富良野メロンパンをレディースディのお土産に持って帰って頂きました。
また、移動販売車両の中で調理したメロンパンやチーズケーキ、レアチーズケーキなど
マスター室横で販売しました。
お昼すぎには、メロンパンが売り切れるほど大好評でした!!
焼きたて富良野メロンパン↓
今後、機会があれば実施します。
平成23年度(第6回)三重県女子オープンゴルフ選手権競技
開催日/平成23年6月2日(木)
会 場/スリーレイクスカントリークラブ
天候 雨のち曇り
アンダ―ハンディの部 (一般) 新海由美様(名四CC) 優勝
昨年まで三重県女子アマ・プロゴルフ選手権競技の名称で開催されてきましたが、三重県女子オープンゴルフ選手権競技と名称を変え、三重県ゴルフ連盟主催競技となり、引き継がれることになりました。実質的には第1回大会で、スリーレイクスカントリークラブで行われました。
スタート時点の朝から雨が激しく、選手たちの出足をくじく状況でしたが、昼から雨も止み、暑くもなく選手にとってしのぎやすいコンディションでした。
記事・写真はMGAホームページより転載
1階フロアでプリザーブドフラワーをよく見かけるのではないでしょうか。
このプリザーブドフラワーは、社員の横田さんが趣味で始められ、作って持って来てくれます。
お花が飾ってあると、フロア全体が華やかになりますね。
綺麗で可愛い作品ばかりなので一部ですが紹介したいと思います。